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こんばんは。舞台「夜叉衆ブギウギ」で登場した山口のビジュアルと年齢設定に度肝を抜かれ、ここ数日あらぶっておりましたcannaです。

あらぶる右手の赴くままに、あんな山口、こんな山口を描き散らしたのでまとめてみました。

舞台ででてきた山口は40代設定。まさか加瀬さんとここまで年齢差があるとおもわなかったので驚きました。そして悶えました。(←親父スキー)

そんなわけで、自分の中の山口像を描き起こしてみたところこんな感じになりました。

つれづれなるままに山口。

賢三さんと山口コンビ。

まりちゃんと山口シリーズ♡

佐々木先生との親父コンビ♡

海軍シリーズ

だんだんと妄想炸裂(笑)

描きながら昭和編の世界に思いを馳せていると改めて気づくことがあったり。

最初山口かいた時に、バーテンダー賢三さんとの描きわけが難しいなーとおもったのだけれど、もうひとり描き分けが非常に難しいひとが。そうです。開崎です。

canna恒例のアレも(笑)

果てた時に山口を描こうとして、今の自分ではまだ描けないな、と思いとどまり、老年期の山口を描いてみました。

最後に海軍時代の山賢をカラー版で。

こうやってまとめると、けっこう描いたなと驚きました(笑)。

山口についてはもともとこんなビジュアルを想像していました。

舞台での山口は本当にカルチャーショックものだったのですが、もう少し時間を描けて少しずつ山口像を掘り下げていきたいなと思います。

来年一月の大阪では山賢本を出したいと思っているのでがんばります!

舞台の感想画もぼちぼちと描いていっておりますのでまたまとめられたらいいな、と思っています。

それでは今日はこのへんで。

ご一読下さりありがとうございました(人´∀`)

 

canna

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